コラム|大橋南たかきやすたか歯科クリニック|福岡市南区

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コラムCOLUMN

【小児歯科】子どもの前歯に白濁が!むし歯ではなく「エナメル質形成不全」の可能性

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   お子さまの前歯に白く濁っている部分はありませんか? 仕上げ磨きをしていて、「むし歯かも」と驚いた方もいらっしゃるでしょう。 歯の変色は、むし歯の症状の一つです。 むし歯は早期治療が大切ですので、できるだけ早く歯科を受診しましょう。 しかし、歯の白濁はむし歯ではなく、エナメ… 続きを読む

【予防歯科】オーラルフレイル予防のために今すぐはじめたい口腔ケア

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   ご自身やご家族の方で、最近、「食べ物をこぼすようになった」「よくむせる」といったことはありませんか? 「好きなものを食べられる」「楽しく会話ができる」というのは、当たり前のことではないのです。 年齢とともに、「噛む」「飲み込む」「話す」といったお口の機能が低下することを「… 続きを読む

【予防歯科】健康な歯をつくる必須アイテム!デンタルフロスの重要性と使い方

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   デンタルフロスを使ったことがありますか? 海外ではフロスを使用するのが一般的ですが、2016年の歯科疾患実態調査によると、日本でデンタルフロスや歯間ブラシを用いた歯間部清掃を行っている方の割合は30.6%です。   (参考:厚生労働省「平成28年歯科疾患実態調査… 続きを読む

【小児歯科】歯医者嫌いにさせない声かけのアイデア~キッズスペースがある歯医者~

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   「歯医者に行く」というと、お子さまはどんな反応をされますか? 健康なお口を維持するためには、ご家庭でのケアに加えて、歯科医院で行う治療や予防ケアを継続させることが大切です。 とはいえ、嫌がるお子さまを歯医者に連れて行くのは、保護者の方にとって負担になりますよね。 &nbs… 続きを読む

全身の健康はお口から!歯周病と糖尿病や肺炎などの全身疾患とのつながり

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   歯周病は日本人が歯を失う原因の第1位の病気として、メディアなどにも多く取り上げられています。 年齢とともに発症する方が増えますが、20代でも発症する可能性があり、いつ誰がなってもおかしくない病気です。 (参考:厚生労働省 eヘルスネット「歯の喪失の原因」より) … 続きを読む

予防歯科ってどんなことをするの?予防歯科に通う頻度と内容について

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   皆さまは、歯医者にはどれくらいのペースで通っていますか? 歯が痛くなってからという方が多いでしょうか。   むし歯や歯周病は、ご自宅でのセルフケアだけでは、予防することは困難です。 そのため、治療が終わっても、定期的に歯科に通って、お口のメンテナンスを継続するこ… 続きを読む

【福岡市南区でおすすめの小児歯科】食事で強い歯をつくる!食育とむし歯予防の関係性

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   子育て中の保護者の皆さまは、お子さまがむし歯にならないように、お口のケアに励まれていることと思います。 しかしながら、2016年の調査では、4歳以上8歳未満の子どものうち、約40%がむし歯になっているということがわかっています。 (参考:厚生労働省 平成28年度歯科疾患実… 続きを読む

歯周病のサインを見逃さない!早期発見のためにセルフチェックしてみましょう

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   日本では、歯周病は国民病の一つとされています。 年齢や性別に関係なく、多くの方が抱える疾患で、45歳以上では過半数の方が、歯周病の症状の一つである歯周ポケットを保有していることがわかっています。 (参考:厚生労働省e‐ヘルスネット「歯周疾患の有病状況」より) &… 続きを読む

豊かな老後を迎えるために!予防歯科の3つのメリット

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   年齢とともに、歯を失う方の割合は増加します。 2016年の調査では、75歳以上の方の歯の残存数は、平均で15.7本となっていて、本来持っている歯の半数近くが失われていることがわかっています。 歯を失ったら、インプラントや義歯で補いますが、どんなに優れた治療も天然の歯にはか… 続きを読む

【小児歯科】歯科検診はいつからはじめればいい?歯医者デビューのタイミングについて

こんにちは。 福岡市南区の歯医者「医療法人隆光会 大橋南たかきやすたか歯科クリニック」です。   大切なお子さまには、「生涯にわたって健康なお口でいてほしい」というのが保護者の皆さまの願いですよね。 特に、むし歯治療で大変な思いをした経験がある保護者の方はなおさらでしょう。   しかしながら、2016年の調査では、4歳以上8歳未満の子どもの40%前後に、むし… 続きを読む
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